アルファード20系後期のカスタムパーツについて

アルファード20系後期カスタマイズパーツとしては
様々なパーツが提供されていますが、
その主なものについて説明させて頂きます。

新型アルファードを30万円以上

カスタムパーツ2

フロントグリル

フロントグリル

純正のフロントグリルの交換用パーツとして提供されています。

ある程度の工具とスキルがあればDIYが可能で、
比較的低コストでフロントの印象が大きく変わってくるので、
低予算でカスタマイズしたい方に向いています

DIYには↓のようなDVDも発売されています。

 

テールランプ

テールランプ

純正のテールランプの交換用パーツとして提供されています。

後続車から常時視認されますし、デザイン発光の仕方など
様々なタイプがありますので、満足度の高いパーツです。

ただ、LED化などの場合には
電気系統のトラブルが発生する可能性に注意する必要があります。

バンパー

バンパー

バンパーごと交換する場合と、バンパーの下部に
リップスポイラーと呼ばれるものをつける場合があります。

バンパーごと交換するタイプは純正バンパーに制約されないので、
オリジナリティのあるフォルムを獲得することができますが、
それなりに高価です。

また、車検が通るかどうかの確認も必要ですし、
将来のことを考えれば、純正バンパーの保管スペースも必要です。

シートカバー

シートカバー

アルファードの廉価モデルはレザーシートではないので、
この場合は安い価格でレザーシートのような見栄えを獲得することができます。

高価なシートカバーの中にはオリジナリティのあるものもありますが、
アルファードのハイエンドモデルでは
せっかくのレザーシートの魅力が半減する可能性もあります。

アルミホイール

アルミホイール

アルファードの純正ホイ-ルは16インチか17インチですが、
これを18インチ、19インチにインチアップするのは純正部品でも可能ですし、
21インチくらいまではインチアップ可能です。

見た目の効果は大きいのですが、
過度なインチアップ乗り心地燃費に大きく影響する可能性があります。

 

このように、アルファード20系後期にはいろんなカスタムパーツがありますので、
予算と目的に応じてどのパーツをカスタマイズするかを決めるといいでしょう。

>>>  「アルファード20系後期カスタムパーツ」一覧メニューはこちらから

中古車アルファードを希望条件で最安購入するには

アルファードも最新モデル30系の発売開始から1年以上が経過し、納期問題も解消しましたね。

ただ、現行車種の30系は高価なため手が出ない方も多いことでしょう。

もともと人気車種のアルファードですので、旧型車にあたる20系、10系については玉数は豊富にあるといっても、車の状態の良さや装備、カラー等好みの車を見つけ出すのはカンタンではありません。

更に出来るだけ安くとなると・・・ もし、アルファードの中古車を考えているのでしたら、こらからご紹介する別記事に目を通してみてください。

わずか1分程度のカンタンな作業で、全国の数十万台の在庫の中から、希望条件の車を探すことができます。

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一読して「使えそうだ!」と思えましたら是非実践してみてください。 「使えない!」と思われましたらスルーして下さい。

 

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