アルファード 30系 内装のカスタム化とパーツ

アルファード 30系の内装ははっきりいて豪華です。

ただ、人気車だけにかなりの台数が出回っているので、自分だけのアルファード 30系にしようと思ったら、内装にも手をつけたいところです。

ここではそんなアルファード 30系 内装のカスタム化とパーツについてチェックしておきましょう。

新型アルファードを30万円以上

アルファード 30系 内装のカスタム化(インテリアパネル)

普通の車だったら、ダッシュボードあたりにインテリアパネルを使って木目調にするところですが、アルファード 30系の場合、最廉価の250Xでもダッシュボードやシフトパネル、ドア内張りなどに木目調パネルが施してありますから、この手は使えません。

でも、アルファード 30系の内装の印象を大きく変えるインテリアパネルはちゃんとあるのです。

《ルーフダクトパネル》

アルファード 30系の天井からのエアコンの噴出し口は内装の色と合わせてホワイトになっています。ここをピアノブラックに変えるのがこの製品です。

アクリル製のパネルを貼るだけですからDIYで施工可能ですし、操作パネルを含めて5パーツで税込み、送料込み12,960円というエコノミーさもうれしいところですね。

 

 

《3列目カップホルダーパネル》

アルファード 30系のカップホルダーは3列目シートだけは内装色と同じですが、ここをピアノブラックに変えてアクセントをつけてくれるのがこの製品です。

3列目シートのカスタム化という渋いところがいですね。

価格は税込み、送料込みで12,960円、3列シートまで抜かりなく、というのがいいですね。

 

 

《フロントドア インテリアパネル》

アルファード 30系のフロントドアの開閉ノブの部分をメッキ風に変えるパネルです。

純正は何の加飾もしていませんから、差別化できますよね。

しかも税込み送料込みで3,230円とエコノミーなところもうれしいですね。

 

 

《スピーカーリング》

アルファード 30系のスピーカーの回りをメッキ風に変えるパネルです。

純正は特別な加工はしてありませんので、印象はずいぶん変わります。

価格は税込み送料込みで、これもで3,230円とエコノミーです。

 

 

アルファード 30系 内装のカスタム化(イルミネーション)

《シフトゲートイルミネーション》

アルファード 30系のカスタム化の中でもイルミネーションはコストも安く、効果が大きいのが特徴です。

特にシフトゲートイルミネーションはシフトゲートが内側から光りますから、カスタム化の効果は抜群です。

価格も税込み、送料込み1,650円と、驚くほどエコノミーです。

 

 

《インサイドドアハンドルイルミネーション》

アルファード 30系のドアの内側ノブ部分のイルミネーションです。

ドアハンドル上部からの間接照明なので雰囲気満点です。

価格も税込み、送料込み4,980円とエコノミーです。

 

 

アルファード 30系 内装のカスタム化(アルミペダル)

アルファード 30系のペダルはもちろんアルミではありません。

本来のアルミペダルはペダルの軽量化が目的ですが、AT車にはあまり意味がなく、この製品は純正ペダルにネジで取り付ける仕組みです。

ただ、雰囲気はずいぶん変わって、なかなか満足度が高く、税込み14,127円+送料1,080円は安いものかもしれません。

 

 

アルファード 30系の内装のカスタムパーツ、特にインテリアパネルは、これ以外にも多数の製品がありますし、革張りシート装着車でなければシートカバーというカスタム化の定石もありです。

アルファード 30系の内装はカスタム化の余地が無いようにみえて、結構楽しめるのがご理解いただけたでしょうか。

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