新型アルファード最新納期情報と納期短縮の裏技!

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現行アルファード(30系)もビッグマイナーチェンジが実施されてから1年が経過しました。

今では、次期(40系)アルファードへのモデルチェンジに関しても少しづつですが関心を持たれてきています。

トヨタのアルファード・ヴェルファイアはこのクラスでは無敵状態であることもあり、人気は衰えをしりません。

納期に関しても、2ヶ月から3ヶ月となっていますが、グレードごとに異なりますので、2019年6月3日時点の最新納期をお伝えするとともに、メーカー指定納期を短縮する裏技をご紹介します。

 

新型アルファードを30万円以上

アルファード最新納期情報(トヨタ発表)

 

最新の新型アルファードといえば30系アルファードが対象になります。

 

2015年に30系アルファードが新型アルファードとして誕生しましたが、発売当初から大人気となったため、納期も伸びる傾向でした。

 

特にエグゼクティブラウンジの納期が長納期化し、注文から納品までの期間が1年という時もありました。

 

しかし、新型アルファードも発売から4年が経過し、 マイナーチェンジからも1年が経過した現在では納期も安定しています。

 

とはいっても、即納出来るわけではなく注文から3ヶ月程度の納期となっています。

 

最新納期(2019年6月3日現在)はトヨタのサイトにて、ハイブリッド車(ExecutiveLounge以外)は「2~3ヶ月」、それ以外は「3ヶ月」と発表されています。

前回調査(2019年4月1日現在)の発表では、「3ヶ月」または「2ヶ月から3ヶ月」と公表されていましたので、変化はありません。

この案内を見る限り、納期は次のようになります。

 

  • 注文後 : 約3ヶ月

     

    ただし、ハイブリッド車は「2~3ヶ月」、
        ExecutiveLoungeは「3ヶ月」

 

2月時点と比べるとハイブリッド車の納期が若干短縮されているようです。

 

この「2ヶ月から3ヶ月という納期」は、ここ数ヶ月トヨタが発表した納期と大きく変わりませんので、これからしばらくは急な大量注文が発生したり、大きく受注が落ちたりといったことがなければこの傾向は続くものと考えられます。

 

現在のトヨタの中でのアルファードは、大きな利益をもたらしてくれる金のなる木のような存在です。

 

だから、納期が長くなりすぎてお客さんが逃げたり、買い控えされることは避けなければなりませんので、適正納期で納品できる生産体制が整えられています。

 

但し、生産能力を超える注文が入った時にはどうしても納期が伸びてしまいます。

 

反対に受注状況が大きく落ち込んだ場合は生産したものの売れない車が在庫として残るため、新しい車の生産をストップしてしまいます。

 

もし、お客さんが要望する仕様の車が在庫にあれば短納期で納品されるでしょう。しかし、お客さんが要望する仕様の車が在庫にない場合は仕様に合った車を作らなければならないため、どうしても納期は長期化するのです。

 

 

メーカー指定の納期を短縮する裏技

 

次は、メーカー指定の納期を短縮する方法についてお伝えしたいと思います。

 

メーカーとしても売れ筋のグレードの車については予め見込みとして生産計画を立て生産しています。

 

具体的には「2.5L(Cパッケージ)」が該当します。

 

しかし、先ほどもお伝えした通りメーカーオプションを 取り付ける場合、受注生産のような形になるため納期は長くなる傾向があります。

 

逆に言うと、在庫として保管されている車を購入する場合には納期は短く出来るということです。

 

どうしても契約後すぐに乗りたいといった場合には、ディーラーに在庫品のグレードや装備を確認することをおすすめします。

 

ディーラーとしても在庫にある車は早く販売したいので喜ばれると思いますし、違うお客様がキャンセルされた車などがあれば通常以上の値引き額を引き出すことも可能でしょう。

 

在庫の話をしましたが、売れ筋グレードの車を予め多めに生産し、在庫しているもののみが在庫ではありません。

 

ディーラーに勤めている友人に聞いたところ、実は、お客様からの注文キャンセルが原因で在庫として残っている車も多いとのことです。

 

ディーラーとしても正式な契約後にお客様からキャンセルが入った場合はキャンセル料を取ってると思いますが、在庫の車は売れなければお金になりません。

 

だから、お客様がキャンセルして在庫となった車を購入する場合には、ディーラー側も喜んで販売してくれるというわけです。

 

そこで短納期でアルファードを手に入れるために行うのが、「キャンセル品の有無と装備」についてディーラーに確認するということです。

 

ディーラーでもキャンセル車の管理は行なっていますので、お客様の条件に合致するキャンセル車が在庫されているかはすぐに回答してくれると思われます。

 

そして、もう一つおすすめなのが「新古車と未登録車」を狙うです。

 

どちらも、 走行距離が10 km 程度と少ないのが特徴です。

 

新古車の場合には、一旦新車登録がされているものの実際には走行していない新車が対象となります。

 

また未登録車については、生産されたものの誰かの所有車として登録されていない在庫された車となります。

 

未登録車こそがキャンセル車と言っても良い車だと言えます。

 

どちらも新車ではなく中古車として販売されるため、新車特有の費用が発生しません。

 

唯一の欠点を挙げるとすれば、ディーラーオプションやメーカーオプションを追加することができないということです。

 

しかし、その分価格も安くなりますので、市販品で対応するのも良いでしょう。

 

新古車や未登録車については、全国規模でネット販売しているガリバーやカーセンサー、 goo-netなどのネットサイトから調べることもできますが、下記のサービスを使うことでご自身の条件に応じた車を無料で教えてくれるので使ってみるのも良いでしょう。

>>> 中古車無料お探しサービス

 

それでも新型アルファードを最安で手に入れる方法とは?

 

新型アルファードの人気が高まることは良いのですが、好ましくないこともあります。

それは、「値引き」です。

これだけ、新型アルファードの人気が高く、売り手市場であれば、メーカー側は値引きをしてまで販売する必要はありません。

よって、これから暫くの間は、車両本体価格からの「値引き」は抑えられることになります。

ただでさえ高額なアルファードです。

なんとか安く購入したいと考える方も少なくないでしょう。

そこで、視点を変えて、「値引き」ではない次の方法で新型アルファードを安く手に入れる方法をお届けします。

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カンタンな方法でありながら再現性の高い方法です。

実際に使える方法なのか、使えないのか一度確認してから、交渉に挑んで見てください。

 

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新型アルファードを30万円以上

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