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アルファードを購入するとなるとオプションをどうするかは悩ましいところです。

 

オプションはアルファ―ドをよりカッコよく、ゴージャスに、快適にするものなのですが、リセールバリューにも大きな影響を与えるものなのです。

 

同じオプションを付けるならリセールバリューに効果的なものを選びたいところです。

 

ここではアルファードのリセールバリューに効果的なオプションを国内ニーズ、海外ニーズそれぞれからチェックしておきましょう。

 

 

新型アルファードを30万円以上

目次

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アルファードの国内リセールバリューに効果的なオプション

 

まず、アルファードの国内リセールバリューに効果的なオプションを紹介していきます。

 

  1. 国内リセールバリューに効果的なオプションカラー
  2. 国内リセールバリューに効果的なエクステリアのオプション
  3. 国内リセールバリューに効果的なインテリア・機能装備のオプション

 

国内リセールバリューに効果的なオプションカラー

 

国内リセールバリューに効果的なオプションカラーはホワイトパールクリスタルシャイン (+33,000円)の一択です。

 

 

国内では圧倒的な人気を誇ります。

 

売却時に20~30万円高く売れると言いますから絶対に外すべきではありませんが、ブラックなら人気があるのでそこまでは許容範囲です。

 

 

国内リセールバリューに効果的なエクステリアのオプション

 

国内リセールバリューに効果的なエクステリアのオプションは実はありません

 

3眼式LEDヘッドライトが人気なのですが、オプション装着できませんし、それを含めてS”CパッケージやS”TYPEGOLD3が人気だからです。

 

 

国内リセールバリューに効果的なインテリア・機能装備のオプション

 

インテリアのオプションで重要なのはツインムーンルーフ(121,000円)です。

 

こればかりはどうあがいても後付けできませんし高い人気ですからね。

 

引用元:https://toyota.jp/service/estimate/options

 

また、13.3インチのリアエンターテインメントシステム(+198,000円)も高価ですが外せません

 

引用元:https://toyota.jp/alphard/option/?padid=from_alphard_special_navi-menu_option

 

そして、もう一つ外せないのがデジタルインナーミラー(+110,000円)です。

 

引用元:https://toyota.jp/service/estimate/options

 

これらのパーツはメーカーオプションなので、後付けがとても難しいのです。

 

あとはITS CONNECT(+27,500円)とアクセサリーコンセント(+17,600円)くらいを付けておきましょう。

 

これもメーカーオプションです。

 

ちなみにT-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンドシステムはやめておきましょう

 

リセールには効果はありません。

 

 

アルファードの海外リセールバリューに効果的なオプション

 

アルファードの海外リセールバリューについては、オプションの前にグレードの選択が重要です。

 

まずS”Cパッケージを選ばなければなりません

 

そのうえで効果的なオプションは以下の通りです。

 

  1. 海外リセールバリューに効果的なオプションカラー
  2. 海外リセールバリューに効果的なエクステリアのオプション
  3. 海外リセールバリューに効果的なインテリア・機能装備のオプション

 

海外リセールバリューに効果的なオプションカラー

 

海外リセールバリューに効果的なオプションカラーは国内と同じようにホワイトパールクリスタルシャイン (+33,000円)かブラックです。

 

 

 

海外リセールバリューに効果的なエクステリアのオプション

 

海外リセールバリューに効果的なエクステリアのオプションはありません。

 

ただ、アルファードが高く売れるマレーシアではTRDのエアロが人気なので、これはプラスに働くようです。

 

 

海外リセールバリューに効果的なインテリア・機能装備のオプション

 

インテリアのオプションの中で海外リセールバリューを高めるのは、国内と大きな違いはありません

 

ツインムーンルーフ(121,000円)、13.3インチのリアエンターテインメントシステム(+198,000円)の装着が必須なのです。

 

 

 

T-Connect SDナビゲーションシステム+JBLプレミアムサウンドシステムは国内以上に不人気なので、国内では不評ですがディスプレイオーディオのままにしておきましょう。

 

 

まとめ

 

アルファ―ドのリセールバリューはオプションで変わってきますので、リセールを言うならツインムーンルーフとリアエンターテインメントシステムはつけるべきです。

 

これはメーカーオプションなので、似たようなものは後からでも装着できますが、純正パーツの装着はまず無理なのです。

 

いずれにしても、オプションとして装着して後悔するようなものではありませんから、安心して注文できます。

 

また、オプション云々の前に、国内海外を問わず、ホワイトか黒でエアロボディ、2.5Lモデルが人気ですし、できればS”Cパッケージを買うべきでしょう。

アルファードを限界値引きから更に安く購入する方法!

 

現行の30系アルファードが発売開始されたのは2015年。

 

30系アルファードも既に発売から6年が経過していますのでいつフルモデルチェンジが実施されても不思議ではない時期となっています。

 

最近になって次期アルファードである40系の情報が流れ始めていますね。

 

とはいっても30系の人気は落ちません。

 

値引きの方はモデル末期ということもあり値引きも随分と緩んでいますが、更に大幅にアルファードを購入する方法があるのをご存知でしょうか。

 

既にご存じかもしれませんが、知らないと損することになるので一度目を通して見てください。

 

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