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アルファードはかなり大きなミニバンですから窓の面積もとても大きく、車外からは大量の太陽光線が入ってきます。

 

アルファ―ドは高級ミニバンですから、窓ガラスもUVカットやIRカットなど贅を尽くしていますが、それでも夏はずいぶん熱くなりますし、紫外線も心配です。

 

こんなときに便利なのがサンシェードなのですが、アルファードにはどんなサイズのものがいいのでしょうか。

 

そして純正はどうなのでしょうか。

 

ここでは、そんなアルファード対応サンシェードのサイズはどうなのか、純正はおすすめなのかというあたりをチェックしておきます。

新型アルファードを30万円以上

 

目次

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アルファード対応サンシェードのサイズ

 

アルファードにサンシェードを取り付けるとするとフロントガラスだけ、走行中のサイドウインドウ、車内の窓全部というようなシチュエーションが考えられます。

 

ここではアルファードのフロントガラス、サイドガラス、リアガラスのサイズを確認しておきましょう。

 

  1. アルファードのフロントガラスのサイズ
  2. アルファードのサイドガラス、リアガラスのサイズ

 

アルファードのフロントガラスのサイズ

 

アルファードのフロントガラスのサイズは実際に図った方がおられます。

 

引用元:https://engcar.jp/guide/30%E7%B3%BB%E5%BE%8C%E6%9C%9F%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%BA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AA%E3%81%AE%EF%BC%9F/

 

上がガラス全面、下が黒い縁取りの内側の大きさですが、いずれも巨大です。

 

普通の車用の汎用品では特に高さが足りません

 

アルファードのサイドガラス、リアガラスのサイズ

 

アルファードのサイドガラスのサイズは場所によってまちまちですが、ガラスを覆うなら、サンシェードは45センチくらいの高さは必要です。

 

フロントガラスの高さは1メートルを超えているのにサイドガラスは45センチと言われるかもしれませんが、フロントガラスは45度よりもずいぶん寝ているのです。

 

ちなみに、サイズ図を見る限りリアガラスの高さも同程度と思われます。

 

引用元:https://magazine.kinto-jp.com/column/20210607-1.html

 

 

アルファード対応サンシェード 純正はおすすめ?

 

純正のアルファード対応サンシェードには、標準装備のものとオプションのものがありますので、それぞれにチェックしていきましょう。

 

  1. アルファードの標準装備のサンシェード
  2. アルファードの純正オプションのサンシェード

 

アルファードの標準装備のサンシェード

 

アルファードの標準装備のサンシェードは「後席用サンシェード」です。

 

画像をみても、収納時にきれいに収まっているのがいかにも純正らしくていいですね。

 

引用元:https://engcar.jp/guide/sunshade/

 

純正ではXとS以外は標準装備で、なぜかS”GOLDEN EYS 2”には付いていませんが、後席の人のことを考えると欲しい装備です。

 

社外品で後付けも可能ですが、これだけすっきりとはいきませんし、機能的にもこれには劣ります

 

ただ、万が一壊した時の修理費は結構な金額になると言われています。

 

アルファードの純正オプションのサンシェード

 

アルファードの純正オプションのサンシェードをいくつか紹介しておきましょう。

アルファードの純正フロントサンシェード

 

アルファードの純正フロントサンシェードです。

 

オプションカタログでは見当たりませんでしたが、純正なので、フィッティングは申し分ないでしょう。

 

 

価格は税・送料込みで15,675円ですが、純正ならではの機能は特になく、社外品ならこの五分の一の値段で手に入るので悩ましいところですね。

 

 

アルファードの純正室内カーテン

 

アルファードの純正室内カーテンです。

 

引用元:https://toyota.jp/alphard/option/?padid=from_alphard_top_bottommenu_option

 

価格はいずれも税込みで、遮光機能付き/ドレープタイプが57,200円、一重/ノーマルプリーツタイプが45,650円です。

 

カーテンについては安いものは数千円から、高級なものは純正より高価なものもあります。

 

豪華さも含めたコストパフォーマンスなら社外品ですが、耐久性も含めた信頼性は純正かもしれません。

 

まとめ

 

アルファ―ドの窓のサイズは特大なので、純正サンシェードはフィッティングは安心ですが、ベストセラー車なので、社外品もしっかり対応しています。

 

そんな中で純正の後席サンシェードだけは完成度が高く、社外品では太刀打ちできません。

 

その他のサンシェード、カーテンについては純正品は安心感がありますが、どうしても社外品よりは割高になります。

 

もちろん社外品の選択はありますが、品質については口コミ、レビュー等でしっかりと確認しましょうね。

アルファードを限界値引きから更に安く購入する方法!

 

現行の30系アルファードが発売開始されたのは2015年。

 

30系アルファードも既に発売から6年が経過していますのでいつフルモデルチェンジが実施されても不思議ではない時期となっています。

 

最近になって次期アルファードである40系の情報が流れ始めていますね。

 

とはいっても30系の人気は落ちません。

 

値引きの方はモデル末期ということもあり値引きも随分と緩んでいますが、更に大幅にアルファードを購入する方法があるのをご存知でしょうか。

 

既にご存じかもしれませんが、知らないと損することになるので一度目を通して見てください。

 

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