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アルファードの30系は前期モデルが2015年1月に誕生し、後期モデルが2017年12月にマイナーチェンジで誕生しました。

 

マイナーチェンジが実施された時に気になるのは、どの部分が変更されたのかです。

 

特に、タイヤやホイールに関する基本部分(タイヤ外径、タイヤ内径等)が変更されると、前期モデルで装着していたタイヤやホイールが使えなくなってしまいますからね。

 

引用元:https://tire.bridgestone.co.jp/about/knowledge/size/index.html

 

ただ、実際はマイナーチェンジでタイヤやホイールに関する基本部分が変更されることはありません。

 

アルファード30系についても前期と後期で変更されていないことを記事の中でご紹介していきます。

 

そして、アルファード30系のタイヤ交換やホイール交換で必要な情報と注意点をご紹介していくとともに、、カスタム化の一貫としてホイール交換することもあると思いますので、抑えておくポイントについてもご紹介します。 この記事の続きを読む

アルファード 30系のテールランプにはかなりLEDが使われていて、20系以前に比べるとカスタム化の余地が小さいようです。

 

しかし、そんなアルファード30系でも十分にカスタム化は可能です。

 

この記事では、そんなアルファード 30系のテールランプ交換とパーツをチェックしておきましょう。

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アルファードには10系から現在の30系まで一時的にラインアップから外れた時が合ったものの、最終的にはハイブリッド車がラインナップされていました。

 

しかし、通常のガソリン車と異なりハイブリッド車はガソリン車には無い構造を持っています。

 

改めて説明するまでもなく「バッテリー」ですね。

 

止まっている状況からスタートするような低速かつパワーが必要な場面ではバッテリーで車を動かします。

 

だから、バッテリーサイズは大きくなり、さらに発電に関する機構も増えるわけです。

 

その分、電気系統に特有の故障などトラブルの発生確率が高まるとも言えるのです。

 

アルファードハイブリッドを買う場合、電気系統の多いハイブリッドだけに故障するリスクの心配をされているかもしれませんね。

 

この記事では、ハイブリッド車の故障の状況について説明させていただきます。

 

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車(アルファード30系)を購入する際必要になってくる税金は自動車取得税ですが、他に消費税は車の購入価格に8%の税金が課せられるため結構大きな出費となります。

 

2019年10月からは消費税が10%にアップされることが基本として決まっているため、今後さらに自動車購入時の税金は増えることにあります。

 

自動車にまつわる税金はこれだけではありません。

 

自動車を購入する際、消費税とは別に自動車取得税、自動車重量税が必要で、自動車重量税については、車検の度に必要となります。

 

しかし、これらの税金を減額する制度も存在しています。

 

平成21年度から実施されているエコカー減税です。

 

自動車に関する減税にはエコカー減税だけでなくグリーン化税制というものがあります。

 

エコカー減税はエコカーというだけあり、環境の負荷の少ない電気自動車やハイブリッド車、燃費の良い車などが対象となり、エコカー減税として自動車取得税と自動車重量税が対象となる減税です。

 

冒頭でお伝えした通り自動車取得税は自動車を取得した時だけが対象になりますが、 自動車重量税については車検の度に減税が行われることになります。

 

グリーン化税制は、毎年都道府県に支払っている自動車税が対象となります 。

 

では、アルファード30系のエコカー減税及びグリーン化税制対象車はどのグレードが対応にするのか、さらには減税額はどれほどになっているのかについてまとめましたのでご紹介します。

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